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工事中物件 342 浜松市中区曳馬I様・在来平屋

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2020年07月28日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-11 クロス工事

浴室の設置工事が始まりました。

防水のための下処理をした後にパーツの設置をしていきます。

他のお部屋では、ドアなどの建具の設置が進んでいます。

洋室には、クローゼットの扉が付きました。

取合い部をボンドコークで仕上げています。

珍しい道具を発見しました。
↓ レーザー距離計です。

レーザー光を出して、距離を測ってくれる道具です。
最近はDIYが流行っているので、日曜大工が好きな方にはお馴染みかもしれません。

壁一面に必要なクロスのおおよその長さを知りたいときに役立ちます。

2020年07月27日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-10 外壁工事

光触媒のチカラで汚れを洗い流すという「光セラ」という外壁材を使用しています。

晴れの日の汚れは太陽の紫外線で汚れを分解し、
雨の日の汚れは雨水が浮かせて洗い流すそうです。

プロパンを設置するので、設置用にコンクリートを打設しました。

手前はガス給湯器です。

家の周りの工事がほぼ完了しました。

あとは家の外周部を整備していきます。

2020年07月27日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-9 屋根工事

瓦で屋根を葺いています。

最近はモダンな洋風住宅が多かったので、洋風の屋根材での工事が多かったです。
瓦は久しぶりの登場です!

1階平屋の瓦を葺いています。

外壁はタイベックという防水・透湿シートを貼ったところです。

「栄四郎瓦」という洋瓦を使用しています。瓦で有名な三州瓦の中のひとつです。

瓦にもいろいろな素材のものがありますが、こちらは粘土瓦で、断熱性、遮音性が優れた素材になっています。
陶器瓦のため、耐久性も高いと言われています。

屋根葺きが完了すると、続いて外壁工事に進んでいきます。

2020年07月27日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-8  内部工事

家の中に壁になる仕切りが出来てきました。

そろそろ暑いので、扇風機を使いながらの作業です。

家の中の壁ができると、断熱材を入れてPB板を貼っていきます。

ちなみにここは、浴室と洗面になる場所です。

これが断熱材です。天井、壁に入れていきます。

これが断熱材です。

アクリアマットという高性能グラスウールです。
防湿ポリエチレンフィルムというシートを使っているので、安心です。

PB板を柱のサイズに合わせてカットしています。黄色い板がPB板といいます。

暑いので、大工さんが空調付きのジャケットを着ていました!
わきの下に扇風機が2か所付いて、ジャケットが空気で膨らんでいるのが見えます。
冷房のない場所での作業は熱中症の危険もあるため、大変なんです。

2020年07月20日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-6 土台据え

基礎の立ち上がり部分のコンクリート打設が終わり、基礎が出来あがりました。

型枠を外すと、配管工事をしていきます。

冷温水、排水を流す配管を設置していきます。

続きまして、玄関ポーチ部分のコンクリートを打設していきます。

木枠部分が玄関土間になります。

玄関に階段が出来上がりました。

基礎が出来上がったので、土台となる木材を置いていきます。「土台基礎」といいます。

基礎の上に基礎パッキンと呼ばれる黒い部品を置き、上に土台を設置していきます。

基礎パッキンんは穴が開いているので、通気性を良くしたり、耐震性を上げる効果もあります。

土台の間に断熱材を入れました。白い四角いものが断熱材です。断熱材には色々な種類があり、これは床専用の断熱材です。壁に入れる断熱材は、また別のものになります。ここまでが「土台据え」の作業です。

土台据えが終わると、カバーをして上棟に向けての準備をしていきます。今回は、上棟までの日に雨が降るかもしれないので、養生しました。

上棟に向けて、資材を運び、足場を組みます。

2020年07月20日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-5 基礎工事

今度は、配筋を組むために木枠を設置しました。

配筋は組む数や位置が決まっています。

家の周囲や壁に下になる部分には、多くの配筋が組まれます。

黒い四角い部品は「トウフ」と呼ばれています。配筋が高さが均一になるように置いています。

設計通りかどうか、最終確認した後、検査が始まります。

配筋検査の検査員さんです。

大丈夫かな~って、検査項目にチェックをしていきます。合格すると、次の工程に進めます。

後日、上からコンクリートが打設されました。

配筋が隠れるくらいまで打設して、平らにならしていきます。

次は、配筋の立ち上がり部分にコンクリートを流していきます。

打設したコンクリートが乾くと、立ち上がり部分に型枠を設置していきます。

2020年07月20日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-4 鎮めもの

敷地内に住宅の基礎建設地の位置出しをしました。

重機を使って、基礎の下地を作っています。

基礎の下地の上から防湿シートを敷き、周りに捨てコンを打設しています。

ここが家の一番下の部分です。

工程が進むと地中に埋まって見えなくなってしまう場所です。

仕上がりのチェックをしているようです。

地鎮祭で神主さんから預かった「鎮めもの」を防湿シートの下に埋めます。

どこでもいいという訳ではなく、必ず家の中心に埋めます。
埋めてしまうと鎮め物を見ることはもう出来ませんが、これからの工事の安全、完成してからのお施主様の生活を見守ってくださいます。

ショールームの打合せに行っています。

水回り商品を見ていただいています。

水回り商品は①ベルスタ②エスティア③ハイレフィンの3つからお選びいただけます。

ショールームでお好みの商品があれば、そちらに変更できます。

お風呂のバスタブの色やタイルの色を考えていただいています。

実際に監督と設計担当が立ち会い、間取りと合わせて説明しています。

2020年07月01日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-3 地鎮祭

こちらの土地には平屋が建つ予定です。

平屋は階段もなく、生活動線が全て1階で解決できるので、とても暮らしやすいです。

9月に完成・お引渡し予定です!

今回は、浜松モデルハウスの設計スタッフも地鎮祭に参加させていただきました ♪

参加者全員が玉串奉奠をしました。

この度は、地鎮祭おめでとうございます。

安全な工事を心掛け、施工していきます。完成お引渡しまで、しばらくお待ちくださいませ。

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2020年07月01日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-2 地鎮祭

地鎮祭の日になりました。

日差しが強いので、みんなで日陰に避難しています笑。

地鎮祭の準備ができあがりました。

神社によって地鎮祭のやりかたが違うようです。

祭事の参加者は、手水を使って、身をを清めています。

いよいよ、始まりました!

神主さんより、儀式の説明を受けつつ、所作をこなしていきます。

四方を清めています。

起工の行事です。刈初(かりそめ)の儀・穿初(うがちぞめ)の儀と称し、鎌・鋤・鍬を使った所作で神様に工事の開始を報告します。

鎮物埋納の儀と称し、神霊を和め鎮めるために鎮物の品を捧げて、工事の無事安全を祈念します。

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2020年07月01日

🏠浜松市中区曳馬 I様邸 新築現場-1 地盤調査

契約現場にお邪魔しています。

印鑑をいただき、ご契約完了です。

I様、ご契約いただきまして、ありがとうございます。

2月に浜松モデルハウスがオープンしてからというもの、お問い合わせの反響が多く、うれしい限りです。

一人でも多くのお客様とお会いして、家づくりのお手伝いができるよう 浜松モデルハウスのスタッフ一同、日々精進してまいります ♪

早速、住宅建設予定地にて地盤調査が行われました。

敷地の四方と中心部と検査を行っています。

重機を用いて、敷地に盛り土をしています。

数10センチほど高くなりました。

これで、雨の日に雨が偏ることが防げると思います。

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